カテゴリ:読んだ本・見た映画( 90 )
The Effective Executive
備忘録
8つの習慣
1.なすべきことを考える。
2.組織のことを考える。
3.アクションプランを作る。
4.意思決定を行う。
実行の責任者、
日程、
影響を受けがゆえに決定の内容を知らされ、理解し、納得すべき人
影響を受けなくとも決定の内容を知らされるべき人
5.コミュニケーションを行う。
6.機会に焦点を合わせる。
自らの組織と競争相手における予期せぬ成功と予期せぬ失敗
市場、プロセス、製品、サービスにおけるギャップ
産業構造と市場構造の変化
人口構造における変化
考え方、価値観、意味合いにおける変化
知識と技術における変化
7.会議の生産性をあげる。
8.私ではなく、我々を考える。

外の世界において真に重要なのは趨勢では無い。趨勢の変化である。
グローバルな仕事につく割合の変化である。

成果を上げる人は千差万別だが、共通するのはなすべきことをなす能力である。

成果を上げるための習慣
1.何に時間を取れれているかを知ること。
2.外の世界の貢献に焦点を合わせる。
3.強みを基盤にすること。
4.最初に行うべきことを行うこと。
5.基本的な意思決定を行う。1つの正しい戦略を決める。

システムの欠陥や先見性の欠如、人員の過剰、組織構造の欠陥、情報の不全、時間の浪費を招くマネージメント上の問題点は直ちに改善する必要がある。

3つの領域における成果
1.直接の成果
2.価値への取り組み
3.人材の育成
それは、学生の成長にとって一番良い教育だろうか?

貢献に焦点を合わせることで得られる成果を上げるための4つの能力
コミュニケーション、チームワーク、自己啓発、人材育成

人に成果を上げさせるには「自分とうまくいっているか」を考えてはならない。「いかなる貢献ができるか」を問わなければならない。「何ができるか」を考えてもならない。「何を非常によくできるか」を問わなければならない。

人事
1.よくやった仕事は何か
2.よくできそうな仕事は何か
3.強みを発揮するには何を知り何を身につけなければならないか
4.彼の下で自分の子供を働かせたいか。そうであるならなぜ、そうでないならなぜ。

人間性と真摯さそれ自体なにもしないが、それがなければ他のあらゆるものを破壊する。

昨日の成功は非生産的になった後も生き続ける。

外部の者はまず、トップの次の地位や明確で誤解のしようのない活動の責任者の地位につけなければならない。

優先順位の決定原則
1.過去ではなく、未来を選ぶ
2.問題ではなく、機会に焦点を合わせる
3.横並びではなく、独自性をもつ
4.無難で容易なものではなく、変革をもたらす

成果を上げためのステップ
1.時間が何に使われているかを知る。
2.貢献に焦点を合わせる
3.強みを生かす。
4.最も重要なことに集中する。献身、決断、目的意識、姿勢、価値、人格
e0020945_20595495.jpg

by ecoism-toshi | 2015-12-27 21:01 | 読んだ本・見た映画
The Strategist Be The Leader Your Business Needs
備忘録

The Strategistに必要な力
自ら判断する力
目標を追求する力
責任を持って組織を導く力

戦略とは企業の競争力や独自性の土台となる価値創造システムであり、進歩し、発展し、変化し続けるシステムだ。

スーパーマネージャーの失敗からマネージャー学ぶ教訓
1.業界には前進を阻むいくつかの力がある。
2. その力に対処する方法を見つける
3. その力をなめてはいけない

会社の目標
他社との決定的な独自性(違い)は何か?
目標は多くの人が知恵を寄せ合って作る。その目標が実現可能なものかを見定めのはリーダーの責務である。

戦略と実行を繋ぐのがリーダーの役割
戦略とは高邁な理想と現実的な行動をつなぐ橋だ。
あなたの会社の目標は何だろうか?それは、社員全員に浸透しているだろうか?

優れた戦略
1.誰に対して
2.どのような商品またはサービスを提供しているか
3.他社と何が異なり、何が優れているか
4.その原動力となっているのは何か

優れた戦略の特徴
1.簡潔で短い
2.具体的である
3.企業は何をしていて、なぜそれが重要か、それを読んだ人は誰でも自分の言葉で説明することができる。
4.「そのクラス最高の」「卓越した」などあいまいな言葉を用いない。
5.断定だが気取りや自惚れは感じられない。
6.誰でもそれがあなたの会社の戦略だとわかる。

1.明確で説得力のある目標が土台となってるいる。
2.本物の価値を付加する。
3.明確な目標
4.価値創造システムを作る
5.意味のある測定基準
6.情熱

持続可能な唯一の戦略は、変化を予測するということだ。
重大な選択を下すには、多大な勇気と不屈の精神が求められる。
Strategistにはコントロールできない偶発性を受け入れ、それと共に生きて行く覚悟が求められる。
バランスのとれたシステムと硬直したシステムを混同してはならない。戦略システムには柔軟さと適応力が求められる。「コントロールしたい」という思いを捨て、臨機応変に戦略を見直し作り変えていく。
e0020945_19312483.jpg

by ecoism-toshi | 2015-12-02 19:37 | 読んだ本・見た映画
わかりあえないことから
備忘録

これまでの社会では子供たちが無意識に経験してきた様々な社会教育の機能や習慣を公教育のシステムの中に組み込んでいかざるをえない状況になっている。←大阪大学の大学院でさえカリキュラムに入れる必要があった。
自分と価値観やライフスタイルの違う「他者」と接触する機会を増やしていく。
今求めたれているのは、対等な人間関係の中で、いかに合意を形成していくかといった能力。
異なる価値観に出くわしたときに、物怖じせず、卑屈に尊大にもならず、粘り強く共有できる部分を見つけ出していくこと。

日本社会独特のコミュニケーション文化を、「わかりあう文化」「察しあう文化」。一方、ヨーロッパでは、自分が何を愛し、何を憎み、どんな能力を持って社会に貢献できるかをきちんと他者に言葉で説明できなければ無能の烙印を押される。多数派は向こうだ。多数派の理屈を学んでおいて損はない。

冗長率を時と場合によって操作している人こそが、コミュニケーション能力が高い。

言語の習得が社会的な階層を決定してしまうと民主主義は育たない。←確かにスリランカはそうなっている。日本ではどうだろうか?

日本ではコミュニケーション教育と人格教育を混同しがち。

これからの時代に必要な、もう一つのリーダーシップは弱者のコンテクストを理解する能力。異なるコンテクストを抱えた人間が集まって、一定期間内に何かをアウトプットすることを繰り返す。グローバルコミュニケーション・スキルで重視されるのは文化を超えた調整能力。
e0020945_8572067.jpg

by ecoism-toshi | 2015-09-13 19:01 | 読んだ本・見た映画
Imuunity to Change How to Overcome It and Unlock the Potential in Yourself and Your Organization
読後備忘録

食生活を改めたり、もっと運動したり、喫煙をやめたりしなければ、心臓病で死にますよと専門医に警告されて、実際に自分を変えることができる人は7人に1人に過ぎない。←そもそも、母集団が不摂生で専門医に掛かっている患者なので、7人に一人は妥当でしょう と突っ込みを入れたくなったが、言いたいことは「解っちゃいるけど、やめられね」と言うこと。

問題の本質は世界が要求する行動と個人や組織の能力との間のギャップが生まれていることである。

今日の組織では、すべてのメンバーがこれまで以上に高度な知識と技術に加えて、高度な独立性、自立性、自発性が求められている。

組織を運営するだけでなく、組織とその規範、使命、文化を組み替えるリーダーを必要としている。自己変容的知性が求められている。

技術的な課題と適応を要する課題を区別して考える必要がある。

変化にともない、難しい課題に挑むことを要求されたとしても、必ずしも不安を掻き立てられるとは限らない。
「変化が不安を生む」のではなく、先に待ち受ける脅威の前に無防備で放り出されるという感覚である。
あまりに厳しい不安管理システムを緩やかのものに変える。

人間が知性を高めるために必要なのは「適度な葛藤」
・なんらかの挫折、ジレンマ、人生の謎、苦境、指摘な問題などに悩まされ続けていること。
・それを通じて、自分が現在いだいている認識アプローチの限界を感じること。
・自分にとって大切な局面で、その限界を思い知らされる経験をすること。
・適度な支援を受けることにより、葛藤に押しつぶされず、しかし葛藤から逃れたり、その圧力を和らげたりもできない状況に身を置くこと。

知性のレベル
・環境順応型:具体的な現実、自分の単純な欲求や長期的な志向、好き嫌い
・自己主導型:単純な抽象概念、主観的な感覚、自分の心理状態、自意識
・自己変容型:抽象的なシステム、自己主導性、自律性、アイデンティティ、自己形成のプロセス

取組べきはOne Big Thing(一つの大きなこと)

e0020945_11575631.jpg

by ecoism-toshi | 2015-06-21 11:56 | 読んだ本・見た映画
熟議のススメ
自分の純粋経験をもとに、自分の頭で考え、自分の言葉で話す。思考停止しない。

ステレオタイプの議論とボジショントークはダメ。

熟議の意義
1.情報洪水の中で思考停止している自分に気づく
2.直面している問題に自分の知らないことがあることを人から学ぶ
3.自らの中のいろいろな自分・立場・判断があることに気づく。
4.熟議の場を通じて真の友人と語る喜びを得る。
5.熟議によって合意形成がなされるのではなく何かが始まるきっかけとなる。

共有化(Socialization)
表出化(Externalization)
連結化(Combination)
内面化(Internalization)
by ecoism-toshi | 2015-04-09 18:11 | 読んだ本・見た映画
Managing the nonprofit organization
e0020945_18441059.jpg

昔読んだが、内容を忘れたので読み直してみた。改めて読みなおしてみると、学校運営に関わる人は必読の書に思う。以下、覚書。

ミッションは行動本位

活動の点検、改訂、廃棄を体系化しておかないければならない。
仕事は一つ追加したなら、一つ削除しなければならない。

ミッションの3本柱
機会、卓越性、コミットメント

人事の判断基準
重要なことは自分の子供をその人の下で働かせたいと思うか。自分の子供がその人のようになってほしいか。

非営利組織は多様な基準を組み合わせてバランスを考えなければならない。

優れたリーダーは我々と考える。

1.人の言うこと聞く意欲、姿勢
2.自らの考えを理解してもらう意欲
3.言い訳をしないこと。
4.仕事はリーダー自身より重要である。

非営利組織のマネージメントはバランスの問題がともなう。
個別問題と全体の問題、短期的な問題と長期的な問題

リーダーがしてはならないこと
1.自分の言っていることは誰でもが理解したと思う。
2.組織内の個性を恐れる。後継者を自分一人で選んではならない。
3.手柄を一人占めする。

チーム作り
自分たちの仕事が何であるかを理解すること。

慎重さと迅速さのバランスでは、鈍重さで失敗する例が多い。取るべきリスク。

ミッションの見直しに当たって、外の世界からスタートすることが重要である。長期目標からスタートする。

リーダーシップとは行動である。ミッションを書き換え、焦点を合わせ直し、その上に新しいものを築き、組織することである。

市民社会ではみながリーダーであり、みなが責任を持ち、みなが行動する。みなが自ら何をなすべきか考え、ビジョンを高め、組織の成果を上げる。

非営利組織のマーケティング
1.成果の期待できない分野に貴重な資源を注ぐべきでない。
2.あらゆる関係者を知る。

3年ごとに変化をもたらす何かに貢献したか。次の3年で何に貢献するつもりか?

質の変化の方が重要である。

チームを作るにはなすべきかことは何かを考え、次に鍵になる活動は何かを考える。

「あなたを拝見していると得意なのはこちらのようです。今、やっていることではないようですね。」リーダーはこれを言うのを逃げてはいけない。

上の1割の学生をつかまえれば、平均的な学生はついてくる。
by ecoism-toshi | 2015-01-20 18:44 | 読んだ本・見た映画
The Knowing -Doing Gap How Smart Companies Turn Knowledge into Action
以下読後の覚書

新しいことにチャレンジしないことや、前回の失敗から学ぼうとしない姿勢こそが本当の失敗である。

行動から学ぶ、価値観、哲学の重視

基礎になる哲学抜きで、目に見えるやり方を真似しても、成功はとても望めない。
メンバーに共通した、ある信念を持っている。

人の和が大事だからと、意見の不一致には眼をつぶる。

よく会議である同意:実行することに同意したのではない。「そうすべきだ」という考え方に同意したのである。

知識を行動に移すという行為が抜け落ちている。

どんな提案にも、反対する理由は何かしら見つかる。うまくいかない言い訳ばかりが上手くなる。彼らの知恵は、何事も起こさない方向に働く。

二つの力 ローバート・チャルディーニ
社会的証明: 似たような相手の真似をしようとする。
一貫性を破りたくない:

知識を行動に移す三つの法則
1.前例に頼るのは有害だと気づく。
2.昔のやり方に戻ることができない工夫をしている。
3.わかりやすく、実行しやすい、新しいやり方を明確に伝え実行する。

恐怖心を取り除く
予測、理解、自制、思いやり

評価の方法が知識の開発や実践に繋がっておらず、知識と行動のギャップを悪化させている。文化の中心になるものを評価する。評価は単純で指標ははっきり見える。誰でも何処でも自分の行動がチェックできる。

3つの是非とも
1.ぜひ、学びたい。中学生
2.ぜひ、働きたい。教職員
3.ぜひ、学生に来て欲しい。企業、大学

知的資本を獲得し、強化するためには「文化の共有」を進める必要がある。

1.大事なのは哲学である。「どうやって」よりまずは「なぜ」
2.行動することや教えることで知識は身につく
3.素晴らしい計画やコンセプトより行動がまさる。
4.行動すれば間違いも起きる。 それには組織がどう対応するか。
5.恐怖心はギャップを広げる。
6.社内の競争に勝つことと市場の競争に勝つことを混同しない。
7.評価は単純に。
8.問題はリーダーの行動だ。

ギャップ調査
1.経営トップが知っていることと、実行していると思っていること。
2.トップが実行していると思っていることと、実際に実行していると社員が報告していること。
3.トップが考えている業績を上げる条件と、社内で実施できていること。
e0020945_18591934.jpg

by ecoism-toshi | 2015-01-14 19:06 | 読んだ本・見た映画
Handbook of Leadership Development
 お仕事で学生のグローバル・リーダーシップ養成に関わることになり、年末年始にこの本を読んでみた。社会人、特にマネージークラス以上のリーダーシップ養成について書かれた本だが、基本的な考え方は参考になった。以下、防備録。
 以下がリーダーシップ開発で開発可能と思われる能力。
・自己認識
・自信
・幅広い視野
・社会の中で効果的に働くの能力(対人関係スキル、チームづくりなど)
・創造的に考える能力
・経験から学ぶ能力

プログラムの3要素
アセスメント:自己評価、他者評価、振返り、日誌などによる自己認識の促進
チャレンジ:困難でやりがいのある挑戦的な課題。多様性と逆境は成長の鍵。
サポート:メンタリング、コーチング

学生向けのプログラムであるため彼ら自身がまず、どのようなリーダーシップをイメージいしているのかを話し合い、現在と未来に求められるリーダーシップについて考察してもらう必要があるだろう。一方で、McCall, Lombardo and Morrisonによると読書と講義は重要なマネージメントの教訓を教えてくれる出来事のうちせいぜい6%を占めるに過ぎないとも言っている。講演は、ポイントで掘り込む程度が良さそうだ。

リーダーシップのあり方も社会の変化の中で、変わってきており組織の壁を超えて協働する能力が必要となり、チームはよりフラットな関係になっている。そうすると組織開発(OD)とリーダーシップ開発は統合されていくだろう。

多様な文化を持つ多くの学生が集まるのは、大きなチャンスであり、それを活かす必要がある。お互いの共通点と相違点の理解を深め、柔軟な思考を身につけるきっかけになれば、素晴らしい。

I am assisting in students global leadership training, I had red this book in new year holiday. It was written for occupation above manager about leadership training, but the basic idea is helpful. Below, memorandum.
Abilities of the following can be developed in leadership development.
Self-awareness
- Confidence
- Wide view
- Effectively work the ability in the social (interpersonal skills, such as team building)
- Creativity
- Ability to learn from experience

Three elements of the leadership development program.
-Assessment: self-evaluation, others evaluation, reflection, self-awareness
-Challenge: difficult and challenging task worthwhile. The key is diversity and adversity.
-Support: mentoring, coaching

Because it is a leadership development program for students, at first they need discussion what is leadership which they have images, then they will need to think the leadership that is required to present and future.

McCall, Lombardo and Morrison were saying that reading and lecture will tell the lessons of important management is accounts for only 6% at most of the events. Lecture is enough to digging in point.

Nature of leadership in changing our society, the abilities are required to cooperate beyond the wall of one organization, the team has become flatter relationship. Then leadership development and organizational development (OD) will be integrated.

The gather a lot of students with diverse cultures is a great opportunity, it is necessary to take advantage of it. To understand of the similarities and differences of each other, it is an opportunity to acquire flexible thinking.
e0020945_13252960.jpg

by ecoism-toshi | 2015-01-06 14:54 | 読んだ本・見た映画
リーダーシップ Leadership
 私自身はこれまで比較的自由に生きてきたつもりだが40歳代後半ともなると社会的責任が増え、組織の中で何かを新しく始める仕事が増えてきた。そんな難しいお年ごろの皆様に、お勧めの本を3冊紹介しておきます。読んだからと言って実行できるとは限りませんが、自分が直面している問題に取り組むべき姿勢は書かれていました。

I have been living relatively freely, but social responsibility is more when I became the late 40s, work to start something new in the organization has increased. To everyone of such difficult it around, I leave to introduce three books recommended. It does not mean that you can run it just because you've read, but the attitude should address the problems you are facing were written.
e0020945_15493997.jpg

e0020945_15495467.jpg

e0020945_15491680.jpg

by ecoism-toshi | 2014-03-18 15:52 | 読んだ本・見た映画
技と術理
クライミング、ヨガ、薪割りなどやっていて、身体と心理(脳)が密接に関連していることは、体験を通して実感していた。加えて、エコロジカルな生活を実践しようとすると体を使って生活することが多くなり、効率的で疲れない体の使い方に興味を持っていた。
 そんなこともあり、甲野善紀氏の「技と術理2013」を見てみた。62歳であの動きができるだけでも尊敬に値する。まずは、上半身を捻らない歩行方法と屏風座りから実践してみたい。
 「社会は複雑になってきているが、人間が単純になって対応力は落ちきている」と甲野氏が言われいる。同感だ。子供の頃から、多くの実体験を通して身につける適応能力が低下している。それと同時に、社会自体をもっと小さく、シンプルにしないと人間の制御能力を超えてしまっているように思う。
e0020945_7583693.jpg

by ecoism-toshi | 2013-06-19 20:48 | 読んだ本・見た映画
  

    平石年弘   明石高専建築学科教授 クライマー 父親・夫としての体験記
by ecoism-toshi
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
以前の記事
2016年 09月
2016年 03月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
ファン
ブログジャンル
環境・エコ
家庭菜園
画像一覧